東欧(チェコ、クロアチア、ハンガリー、ブルガリアなど)の両替事情

公開日: 2013年 10月 16日
更新日: 2015年 06月 21日

東欧の両替事情

西欧であれば一部の国を除いてユーロが基本で、イギリス、スイス、北欧は独自通貨なものの大抵の国では両替できてしまうのでマイナー通貨とは言いづらい。

しかし東欧はEUに加盟している国も少なく、マイナー通貨が多い。どこの国も発展途上国でないが、日本で東欧の通貨を両替しようとしても、銀行や両替所は両替できない。

そのため東欧を周遊する際には、出国前に両替か全て消費することは必須だが、チェコであればハンガリー・フォリント、クロアチア・クーナのポーランド・ズウォティであれば手数料4%ほどで両替できることが、本日とあるブログを見て発見できた。

上記のレートはチェコ・プラハでもレートの良い両替所らしい。URLはこちら
日本とほぼ関わりがない国と思われるチェコでも米ドル、ユーロ、ポンド、スイスフランの次に日本円があるのは非常に嬉しいですね!

ただハンガリー、クロアチア、ポーランド以外にも東欧にはスロヴァキア、ルーマニアなどの国があり、更にバルト三国、旧ソ連、旧ユーゴスラビアの国も独実の通貨を持っており、東欧地域の中であっても一部の通貨しか流通していないというこだろう。

私もマイナー通貨を試験的に買い取っているが、東欧は日本人でも両替希望が多く、是非買取したいところだが、まだまだネットワーク(コネクション)が見つけれていない。そんなマイナー通貨地域の東欧

私も5年前に周遊したが、もう一度いってみたい。

⇒マイナー通貨はこちらで買い取っています。

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