ヨーロッパでフライトの遅延・キャンセルされたら、訴訟代行サービスにお願いしよう!

公開日: 2014年 11月 11日
更新日: 2015年 01月 24日

fightright
ヨーロッパでのフライトの遅延やキャンセルが起こった場合は、フライト専門の訴訟代行サービスのフライトライト(flightright)にお願いしましょう。

このサービス、中々画期的で「航空会社から3時間のフライト延長またはキャンセルになった場合」は、なんと業者側が代行で訴訟するというものです。ユーザはウェブサイトを通じて個人情報とフライト情報を入力するだけなので全く手間が掛からないとのことです。手数料は成功報酬となり、勝訴報酬の25%となります。仮に裁判に負けた場合は、一切費用は取らないということでユーザからしたら全くデメリットのないサービスとなっています。

しかも今まで95%のユーザが費用を回収できているというから驚きです。どうやらEUの法律上、「航空会社から3時間のフライト延長またはキャンセルになった場合」、乗客側が相当有利な状況になるようで、法律の穴をついた画期的なサービスとなっています。回収できる費用は160~820ドルとなり、もちろんレガシー航空会社だろがLCCであろうが関係なく訴訟の対象となります。

通常、フライト延長やキャンセルをされても個人で訴訟をするとなると、かなり手間が掛かり泣き寝入り(そのそも訴訟するという発想が思い浮かばないですが…)しないといけないですが、このサービスを利用するとお金が貰えるかもしれないので利用しない手はありませんね。

おそらく日本とヨーロッパを行き来するフライトも対象となっているので、是非ヨーロッパ便のフライトが遅延またはキャンセルになった場合、フライトライト(flightright)に登録をしましょう!

⇒フライトライト(flightright)のウェブサイトはこちら

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