Windows 8.1にしたらOfficeやiTunesなどが消えてしまってた件

公開日: 2013年 10月 19日
更新日: 2015年 01月 24日

windows8.1

愛用のLenovo570にWindows 8.1 previewに入れていたため、本日さっそく正式版Windows 8.1 proが公開されたためアップデートしてみた。

ソフトウェアのバージョンアップは、Windowsストア(iOSのapp storeのようなもの)からダウンロードするとのことだったが、探しても見つからなかったため、Windows 8.1 Preview から Windows 8.1 に更新するからダウンロードした。

win8.1

ファイルのダウンロードは、3.63GBでさすがの容量。

私はWimaxのため、容量制限は関係なしですが、LTEだと月7GB制限があり、これで半分以上の容量を食ってしまう。時間でいうと1時間ほどでダウンロードでき、インストールに30分ほど。作業は案内通りにすればサクッと終わる。

しかーし、Windows 8.1 preview → Windows 8.1 proの更新だと余裕をこいてたが、Office 2007、iTune、dropbox、chrome、google日本語などほとんどのソフトウェアは消えており、移行できたのは画像や音楽などのファイルのみ。これは盲点でした。

しかもOffice 2007に関してはライセンスも失効しており、再インストールができない。Windows 7 → 8 → Windows 8.1 previewのときは移行できたんだけど。。

原因は不明だが、bluetoothやアクセスポイントの設定までやり直しで、Ofiice以外は特に重要なソフトウェアは入れていなかったため、そこまでダメージはなかったが、地味にめんどくさかった。

基本的には Windows 8.1 previewとは大きく変わりませんが、壁紙が一新したことで新鮮館があり、安定もしてそう?なため、これからの進化が楽しみですね!

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